房総半島は首都圏では考えられない値段と広さで暮らせる魅力がある

あえて都心にこだわる理由がなくなりつつある、移住で心が豊かになる

こんにちは、千葉房総の魅力を発信するツトムです。

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都心から離れて田舎暮らしになると、生活レベルが落ちるのでは?と考える方も多いのではないでしょうか。

家計の数字だけで見れば収入減となるので、「生活レベルが落ちるのでは?」と不安になりますよね。

実は、固定費の家賃が都心と比べて下がるので、最終的に残る金額を考えると生活レベルはさほど変わらないのだとか。

むしろ、少なくなるので自然環境が多くなるため生活が豊かになり、田舎でしか得られない幸せを感じられる声が多い。

この記事では、移住でしか感じられない”住むと心が豊かになる移住の魅力”をご紹介いたします。

★この記事のポイント

  • 田舎暮らしすると収入は減る傾向にあるが、使うお金も減るので黒字になりやすい
  • 新しい趣味が増えるので、体を動かすと悩みも減り生活が豊かになる

房総半島は首都圏では考えられない値段と広さで暮らせる魅力がある。

房総半島は首都圏では考えられない値段と広さで暮らせる魅力がある

都心に比べるとそもそもの物価に違いがあるので、たとえ毎月使うお金が変わらなくとも、そもそもの生活レベルが高くなりやすい。

建物の基礎が広いので、リノベーション次第でいくらでも自由に自分のこだわりを叶えることができる。

都心に比べ土地が広く、2軒保有するのも夢じゃありません。

住む場所を厳選すれば、庭も広く畑付きで毎日新鮮な野菜を食べることも。

自然と星がきれいで、「のんびりと過ごせる時間は都会じゃありえません」と話す移住者も多い。

これからの人生、何に時間を使うのかを考えたとき、田舎暮らしは十分選択肢になりえますよね。

都心ではありえない毎日温泉も夢じゃない。

田舎暮らしをしたら、毎日のんびりと温泉に入りたいと考えた時期ありませんか?

千葉の房総半島であれば、この夢が叶ってしまうんですよ。

と、大げさに言いましたが、地方に移住すればおおよそこの夢は叶います。

それぐらい自然が多く、都会では考えられない暮らしが待っています。

特に足腰が痛いなど持病と付き合う必要がある場合には、辛さが緩和されることも期待できるので、定年後の移住にもおすすめです。

仕事によっては収入減になるが家賃相殺で貯金も増える。

仕事によっては収入減になるが家賃相殺で貯金も増える

東京で生活の厳しい暮らしをするよりも、思い切って地方へ移住すると暮らしが豊かになります。

しかも、「収入減ったけど、貯金が増えた」というケースも少なくない。

給与は都心に比べ20万程度さがっても、行政からの支援もあり、生活に支障はないのだとか。

家賃や食費も半分程度まで下がる場合もあり、東京での貯金は厳しかったが、房総では貯金が増えるようにできた。

IT関連のリモートワークであれば、仕事はオフィスや自宅になるため、過ごす空間そのものは遜色も感じない。

東京での生活に疲れたと感じるなら、このコロナの時代だからこそ、住みにくい都心から離れて移住もおすすめ。

リストラが当たり前になり、多少収入が減っても、移住が心の豊かさを生む流れに!

大企業に努めていても、いつリストラされるか分からない厳しい時代になりました。

特に給与の高くなりやすい40代は、リストラの危険性も高まります。

人生これから!というタイミングで切り捨てられるのは非常に辛い。

切り捨てられるくらいなら、毎日温泉に入ることのできる自然環境と、心の豊かさを感じなら暮らせるなら40歳あたりから移住を考えてみるのもアリだと思いませんか?

投稿者プロフィール

ツトム
ツトム
ニッチな市場にどっぷりつかってる人より、その市場全体を客観視できて、詳しくない人にも翻訳して伝えられる人になりたい。
2020-09-08|タグ: , , , , ,
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